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J-POTのプロジェクトリーダーへインタビュー

こんにちは。広報メディア学科スピナッチ!!です!
プロジェクトリーダーインタビューの第2回目は「J-POT(Journalism Project of Tokai)」です。
質問項目は@活動内容、AJ-POTのいいところ、Bやりがい、C高校生へ一言、です。

@主な活動は、年に一回行われるJCJ賞贈賞式*を取材した冊子「JOURNALISTs」の発行です。また、小プロジェクトとして、留学生向け日本語朗読活動「日本語を学ぶ」や、LGBT・ジェンダー問題に焦点を当てた「マイノリティプロジェクト」を始動しました。その他にも国会図書館研修や、新聞社見学、さまざまな実技講座も行っています。(※JCJ賞とは、年に一度、優れた報道をした団体、個人へ送られる賞です。)

A基礎的な文章力、取材力、カメラ技術など、媒体問わず身に付けることができる点です。他にも、ジャーナリズムの最前線で活躍する方々との交流・取材をする機会がある点も、J-POTならではのいいところです。また、フットワークの軽いメンバーが多いので、面白い話がたくさん聞けます!!

B何度も添削され、苦労してできた自分の記事が「JOURNALISTs」に載っていたときに、とてもやりがいを感じました。粘り強く続けることで、メキメキと力がついていくのを実感します。その他にも、現場で活躍する方々と出会うことができ、自分の視野が広がりました。

C「文章書くのが苦手……」「社会問題、気になるけど難しくて……」そんな些細なきっかけでOKです。あなたの視野を広げることができる、良いきっかけになること間違いなしです。

取材に協力してくれたN.Sさんありがとうございました。

以上広報班スピナッチ!!でした!
次回もお楽しみに!
担当者:広報班スピナッチ!!R.T

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