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メディフェスへ参加した学生に聞いてみました! 〜メディフェスって何するの?〜

こんにちは。「広報メディア学科スピナッチ!!」です!
今回は、2018年9月28日、29日に鳥取県米子市で開催された、「メディフェス@よなご第16回市民メディア全国交流集会」に参加した学生にお話を伺いました!

メディフェスとは、メディフェスとは市民メディア全国交流会のことです。
毎年、全国各地で開催されており、CATV・コミュニティFM・地域メディア関係者と地域の市民による交流や、活発な意見交換がなされるイベントです。

それでは、インタビューをお読みください!

<インタビューに応じてくれたひと>
Y.Mさん (広報メディア学科3年生、水島ゼミ・平塚班所属)
<聞き手>
スピナッチ班T.S(広報メディア学科3年生)




〜 今回のメディフェスのテーマについて 〜

スピナッチ 「今回のメディフェスのテーマについて教えてください!」
Y.Mさん 「"ローカルメディアが創る、これからの地域”、というテーマで、メディアと市民の関わりについての発表や質疑応答が行われました!」
スピナッチ 「東海大学からは、何グループが参加されたのですか?」
Y.Mさん 「1日目に広報メディア学科の水島久光先生が講演され、2日目にメディアプロジェクトのスピナッチ、東海スタジオ、水島ゼミの平塚班が発表しました」
スピナッチ 「Y.Mさんは平塚班のメンバーとして参加されたそうですね。平塚班が発表するまでに行ってきた活動について教えてください!」
Y.Mさん 「水島ゼミ平塚班は、今年の春に新たに作られたチームで、メディアと市民の関わりについて、平塚をベースに活動しています」
スピナッチ 「具体的にはどんな活動をしているのですか?」
Y.Mさん 「『レンズが見た平塚』という写真集を使い、実際に写真の場所へ行き、比較写真を撮影したり、タウンニュースの記事を掘り下げながら、手探りで平塚に触れています」
スピナッチ 「メディフェスの場で発表してみてどうでしたか?」
Y.Mさん 「メディフェスの場では、学生以外に、長い間メディアの研究をしている人たちの前で発表するという緊張感や、発表することの重要性を感じました」
スピナッチ 「専門的にメディアについて研究している人たちの発表を聞けたり、意見を貰えることは良い経験になりそうですね」
Y.Mさん 「メディフェスに参加して、メディアについて学ぶことの重要性や、もっと深くゼミの研究を行いたいとモチベーションにも繋がりました」
スピナッチ 「Y.Mさん、今回はありがとうございました!」

以上広報班スピナッチ!!でした!
次回もお楽しみに!
担当者:広報班スピナッチ!!T.S

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