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プロジェクト紹介

東海大ミネスタウェーブ

ドキュメンタリー番組「ミネスタウェーブ」は、地域や社会の問題に目を向け、学生の視点から15分のドキュメンタリー番組を制作する活動です。

また、この番組は湘南ケーブルネットワークをはじめ、神奈川県全域のJ:COMテレビ局他、全国10局のケーブルテレビ局で放送されています。
プロジェクトのスローガン
社会的メッセージのあるドキュメンタリー番組を制作することをスローガンにしています。また、人との繋がりも大切に活動しています。
社会との繋がり
様々な社会問題に目を向け、真摯に向き合って制作しています。
これまでの成果
「ミネスタウェーブ」は2020年の1月号で111本目を迎え、社会に向けて多くの番組を制作、放送してきました。

〜プロジェクトリーダーにインタビュー!!〜

具体的な活動内容を教えてください!
企画から編集作業まで全て、学生スタッフが行い、番組を制作しています。テレビ局第一線のプロスタッフとの番組制作は、緊張と学習が多々有ります。
何を目的に活動されてますか?
番組制作の過程で、取材対象、そして制作スタッフとのコミュニケーション能力を養い、社会で生き抜くために必要となる力を学ぶ事が出来ます。
プロジェクト活動を通じて得たことはありますか?
多く方と取材を重ねる中で、人とのコミュニケーションの重要性を感じました。また、人を思いやることの大切さも学ぶ事が出来ました。
活動の面白さや難しさを教えてください!
実社会と向き合うドキュメンタリー番組の取材では、予定通りに進まないこともありますが、仲間と協力して番組ができた瞬間はこの上ない達成感があります。
プロジェクト外での思い出はありますか?
定期的に開かれる、「打ち上げ」や先輩方との交流はとても楽しかったです。
高校生に向けて一言お願いします!
ここでしか得られないものがあると思います。
映像に興味・関心のある方にオススメです。
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